急に決めた引越し
精神的な体調の不調で休職し、復職して1ヶ月がもう直ぐ経とうという時に、妻が突然、引越しをしたいと言い出した。環境を変えることで私の体調の回復が早くなるのではないかということと、子供たちへの影響を考えた上でのことだった。時期は3月末、不動産会社に出向き、良さそうな物件を見つけ、契約することにした。引越し会社の見積もりや転校の手続き、荷物の梱包準備など慌しいなか、長女の転校先の始業式の前日に引越しが完...
不動産投資におけるリスク
まず、駅前の土地を購入し建物を建て店舗として貸した。機関は10年で貸しだした。しかし、10年がもうすぐ経つが、契約更新しないということで、建物も結構いじっているので、これからの話し合いがめんどくさそう。相手方は弁護士をたて、弁護士と話し合いをしていかないといけなくなった。なんか非常にめんどくさくなっている。このあとどうしようという不安のなか、現在を送っている。アパートは定期借地権で、建物を建て貸し...
本当のバイクの楽しさとは何か。
私のバイク歴、高校一年で中型自動二輪免許を取得して今年で22年。22年前、青春真っ只中の自分は高校生活の大半をバイトとバイクに費やした。長い休みはテントを積んでツーリング、行く先々での思い出の数々は、青春時代から、現在に至るまで数え切れない数になります。そして7年前に大型自動二輪免許を取得し、大型バイクに乗るが、バイク歴を過信して事故を起こし、新車のバイクを全損させ、自分も入院、迷惑をかけたため、...
中国へ行ってみて産業動向
北京・煙台へ旅行に行った時感じた事は 日本で聴く中国と現地で感じる中国国民の違いが大きいと云う事です。中国の人達は決して日本嫌いではない。関東から煙台に行く時直接は行けないので青島で降りたのですが煙台から車で迎えに来てくれてとても嬉しかったです。その方は日本人よりも韓国人の事を嫌っておりむしろ日本人は礼儀正しいし真面目なので仕事相手と考えるには日本人が一番だと言っていました。北京では日本にあこがれ...
人懐っこさと物価安
北海道で話しかけても親切に対応してもらえることが多い。
また食事処はボリューミーな食事ができるところや食べ放題の店が多くてお得な感じを受ける。
ただ一部の観光地では、環境客目当ての割高な商品を販売しているところもあり注意が必要と感じる。
海産物がおいしくかに、えび、いくらなど北海道に行くときはおなかいっぱい食べたいと思わせる雰囲気が...
旅行の足としての鉄道
私は学生で、運転免許を取得してはいるものの、自動車を運転する機会はほとんど無い。移動はもっぱら公共交通機関を利用している。短距離であればバスなども利用するが、中距離以上であれば鉄道を利用する場合がほとんどである。個人の感覚として、旅行というものは、己の生活圏から離れたところに行くほどその実感が増すように思われる。すなわち、遠くへ行くときは旅行という気分になるのであり、その気分をもたらしている一つの...
マイホーム購入のための資金
いつかはマイホームを購入したいが、資金が不足しているため、難しいと感じる。子供がいるため、子供が小さいうちにマイホームは購入したい。太陽光発電に興味があり、マイホームを建てるなら、太陽光発電を導入したいと感じている。マイホームを購入するとしたら、頭金として20パーセントくらいの金額の資金が必要だと感じている。今のペースでマイホーム資金をためていたら、資金がたまるまで、かなり期間がかかりそうである。...
家を建てて気付いた事
私が家を建てる時は、父の知合いの方にお願いすると思っていた。父が建築の仕事をしておりたくさん知合いがいる為だ。28歳で結婚をしてしばらく賃貸マンションに住んでいたが、2年ぐらい住んだときに家賃を支払うのがバカらしくなってきた。当たり前だが、払うだけで何も残らないからだ。ちょうど、近所で大掛かりな造成工事が始まった。住宅地の造成とはわかったが、土地が高いだろうと調べもしなかったし、土地に対して建築メ...
牽引で痛い目にあった。
牽引の負荷は受診者の体重によって異なるが、その時の調子も加味しなければならない。私の場合体重68Kgで35Kgの負荷を掛けて始めは引っ張ったが、二三回して調子の悪いときに同じ負荷で引っ張ったところ、ベッドから起き上がれなくなった。おまけに看護士は終わったので、そそくさと私の様子を見ることなく立ち去った。他の看護士が気が付いて介抱してくれた。現在は30Kgでまだリハビリを続けています。白衣の天使もい...
岬巡り
私は、友人とよく旅行に出かける。旅行と言っても目的はなく、とりあえず行く場所を決めてそこに向かって進む。道中さまざまな町を通り、そこで色々と発見、探索するというのがいつものパターンだ。その中でも岬は必ず寄るポイントの一つ。北海道の有名な岬はほぼ行き、写真に収めている。北海道最南端の白神岬を見つけたときは驚いた、その周辺には何もなくただぼんやりと話をしながら過ぎていく、珍しいものといえば海沿いで変て...